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ブラフマンの埋葬 2009/11/12

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著者:小川洋子


 夏のはじめのある日、ブラフマンが僕の元にやってきた。
 あたたかくて、せつなくて、いとおしい。こころの奥に届く忘れられない物語。 


ブラフマンとの出会いから死までを書いた作品。

タイトルからして、ブラフマンが死んでしまうことはわかってました。
途中から、あっけなく死んでしまうのでは・・・とも思ってました。

でも、この死に方は・・・


読後感最悪です。
腹が立ってしょうがないです。

あの女不幸になれと私をどす黒くさせてくれました。
精神衛生にとても悪いです

読まなきゃ良かった


私にはこの世界観が合わず、退屈しながら読んでいたけど、
きっと感動作なんだと思って少し期待しながら読んでいたのに・・・。
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