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オペラ座の怪人 2010/01/20

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著者:ガストン・ルルー 訳:日影 丈吉

十九世紀末、パリ。華やかなオペラ座の舞台裏では奇怪な事件が続発していた。首吊り死体、シャンデリアの落下。そして、その闇に跳梁する人影…“オペラ座の怪人”と噂されるこの妖しい男は一体何者なのか?オペラ座の歌姫クリスティーヌに恋をしたために、ラウルは、この怪異に巻き込まれる。そしてその運命の夜、歌姫とラウルは、まるで導かれるように、恐ろしい事件に飲み込まれてゆく。オペラ座の地下で、闇を支配する怪人と対峙したラウルが目にした、想像を絶する光景とは?そして怪人と歌姫の真実とは?




画像は違いますが私が読んだのは日影 丈吉訳です。

この翻訳家の名前に覚えがあったのですが、
「苦手」として覚えていたのでしょうね・・・
ただでさえ苦手な翻訳物、すっごく読みにくくて失敗でした


何度読み返しても理解できない部分が多かったり。
かなり読み返しながらやっと読了しましたが、
結局よくわかりませんでした・・・。
途中でやめればよかった

途中でエリックは亡霊なのだと理解したのですが、
結局生きてる生身の人間ってことですか?
なんで生きてるのかわからん・・・。


違う訳で読み直したいです。
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