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大日本人 2010/09/03

 


松本ワールドへようこそ。
5年の歳月をかけて練り上げられた脚本は、松本人志が発した
「ヒーローの表と裏」というキーワードから生まれた。
竹内力、アーティストUA、神木隆之介、板尾創路ら個性豊かな面々が出演、
音楽担当はアジアの宝テイ・トウワ!



レビュー等は読んでいませんが、あまり評判が良くないとテレビで言われていたので、
元々期待していたわけではありませんでした。
映画館で放映されている当時もまったく興味が湧かなかったし。

友人が「しんぼる」をおもしろいと言っていたので、先にこっち観ようと思っただけ。


でも、想像を遥かに超えたつまらなさでした。
松本さんのシュールなお笑いセンスは好きですが、こちらくすりともできませんでした。
シュールすぎるし、日本映画特有といえばそうですが、
セリフが小さく、他の音の大きさにびっくりすること多々。
笑えない上にこれではイライラが募って。


なんとか粘りましたが、最後まで観れませんでした。

「しんぼる」は一応観てみるつもりですが、
旧作になってから、安い日に借りてこようと思いました。
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